ラポマインの成分

ラポマインの成分

ラポマインの成分

今、ワキガ用のデオドラントクリームとして人気のラポマイン。

ラポマインはそのワキガへの効果の高さから、アットコスメや大手口コミサイト、Twitterなどでも話題になっています。

 

そんなラポマインですが、一体なぜそんなにワキガや体臭の消臭効果が高いのでしょうか?

その秘密を探るため、ラポマインに含まれる成分を解析していきたいと思います。

 

ラポマインの主要成分

ラポマインは、『殺菌・保湿・制汗』という3つの効果によって、ワキガの臭いを消臭します。

その保湿を担っているのは、21種類もの植物由来エキスです。

 

その21種類の中で、ラポマインに多く含まれている主なものとしては【・シナノギ・オウバク・オトギリソウ・ローマカモミラ】などが挙げられます。

 

次に、ラポマインの中で殺菌の役割を担っているのは除菌率99.9999%と言う驚異的な数字を持つ『イソプロピルメチルフェノール』。

その成分はナノ化処理されているので、普通の殺菌成分とは浸透力が全く違います。

 

上記の成分だけでも充分な消臭効果を発揮しますが、ラポマインには更にもう一つ、ラポマインの効果を最も高めてくれている、鍵となる成分が配合されています。

それが『柿渋エキス』になります。

 

この柿渋エキスには、臭いの原因となる菌を徹底的に分解してくれる働きがあります。

という事は、ラポマインを塗ることで臭いの発生源をなくすということですから、消臭するまでもなく元から臭いを消し去ることが出来るんですね。

 

古くから日本では、柿の葉を殺菌の為に使ってきた歴史があります。

例えば、お寿司やおにぎりを柿の葉で包むことにより、細菌の繁殖を抑えて食中毒を防止したりしていました。

そのくらい、菌の繁殖を抑える効果が高いということなんですね。

 

また、柿渋という名前のとおり、柿から抽出されている成分なので、老若男女、全ての方が安心して使用することができるのも嬉しいポイントです。

 

ラポマインの効果の秘密は、このような成分によるものだったんですね。
ラポマインのワキガを抑えて消臭する能力、それが日本古来の知恵と最新のナノ化技術によってもたらされていたとは・・・。

 

温故知新では無いですが、こういった所が評価されて、ラポマインの満足度は『93.7%』を獲得しているんですね。

 

ラポマインの口コミ効果